沖縄と京都から、のんびりできる穴場と現地生活のアレコレをお届けしています

2007年10月06日

  沖縄移住ブーム

こんにちは。
かわうそ@盛大にブログ放置中 です。
気になる記事があったのでリンクを貼っておきます。
久々の更新なのに、全く自分の記事でなくてすみません・・・


http://allabout.co.jp/travel/travelokinawa/closeup/CU20070910A/

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2007年05月19日

  イカスミ汁

イカスミ汁定食

何だこの闇鍋のような食べ物は!
という感じの真っ黒でドロドロした液体。これがイカスミ汁。
見た目はアレだけど、味はとってもイイ。
とっても手間がかかるようで、どこの定食屋でもあるというわけではなさそう。

箸をつっこむのも躊躇われるくらいの謎の液体だけど
具はイカの身や、多分元は白かったであろう魚の身などが入っている。
でも何もかもが真っ黒。
箸も唇も真っ黒。
ごはんも黒く染まる。
次の日お手洗いに行って、また真っ黒。

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2007年05月17日

  識名園

首里城の少し南に、識名園という琉球王家の離宮がある。

離宮にしては・・・

王が過ごす離宮にしてはとても質素なところで、
豪農の家とあまり変わりないくらい。

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2007年05月16日

  梅雨入り!

京都は新緑の綺麗な季節がやってきた~♪
と思っていたら、沖縄は昨日から梅雨に突入。
今年の夏はどんな夏になるかな。

今年はデイゴがとっても早く咲いて、3月の時点でこんなに。

風を呼び嵐が来る

沖縄では、デイゴがたくさん咲く年は台風のアタリ年と言われている。
今年は大当たりなのかな・・・

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2007年04月25日

  一番古い城跡

沖縄にある数多くの城跡の中で、一番古いのは「玉城(たまぐすく)城跡」。
草の生い茂る丘を登っていくと、階段の先の岩にぽっかりと穴が。

門

大きな岩をくりぬいた城門。
門をくぐると木が生い茂って鬱蒼としている。
振り返ると、門の向こうに隣接したゴルフ場が見渡せて、一面緑のいい景色だ。

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2007年04月23日

  中本てんぷら

本島南部をぐるっとドライブしながら
ちょっと小腹が空いたので奥武島(おうじま)の「中本てんぷら」に寄った。

てんぷらうまうま

奥武橋を渡ってすぐのところにあるので一目でわかるはず。
私が行った時は行列ができていたくらい評判のお店。
もずく、アーサ、さかな、野菜、紅いもなどのテンプラが各1つ45円。
ボリュームずっしり。紅いもは2つにしてくれた。
テンプラでオリオンビールを一杯!と行きたいところだけど
運転しているのでそういうわけにもいかず・・・
こんな時、下戸の相方がドライバーしてくれるといいのにな◎
海はあまり綺麗ではないので、海でビールでのんびりというのも
イマイチだしなぁ。

やっぱり、小腹が空いたときにつまみながらドライブするのが
イイのかなっと思う。

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2007年04月22日

  ガラスギャラリー

ハエとり器をみつけたガラスギャラリーには
琉球ガラスの作家さんの美しい作品がたくさん並んでいる。

ガラスの芸術たち

ガラスでこんなことまでできるんだ!?と思うような大作もあって楽しい。
ちょっと手が出ない値段だけれども。

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2007年04月20日

  ハエとり器

琉球ガラス村のギャラリーで見つけたモノ。

ハエとり器

ガラスでできたハエとり器。
中に水を入れて、砂糖水か何かでハエを誘い込むらしい。
昔の沖縄では一家に一台の所持が義務だったようだ。

ハエは伝染病を媒介するから、亜熱帯の沖縄では
必需品だっただろうな。
小さい頃おばあちゃん家にハエとり紙はあったけど
ガラス製のハエとり器なんて初めて見た。
昭和の沖縄にはこんなのがあったんだなぁ。

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2007年04月19日

  波の上

沖縄と言ったらビーチ!という感じがするけれど
実は那覇には1つしかビーチがない。
それが、波之上ビーチ。

手軽に帰り際に寄る観光客も多いのだそうだけれど・・・
こんなところ↓↓

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2007年04月18日

  石畳の坂道

首里城の南側に、古い石垣を残した情緒ある長い坂道がある。
「金城町の石畳道」と呼ばれているらしい。

どこまでも坂。

通りすがりの地元民らしきおじぃが言うには、
「首里城は兵隊が逃げ込むから戦争で爆撃されたけども
その下のこの道は500年前のまま残されたわけさ」。
…ホントかなぁ、
500年前のままかどうかはアヤシイけれど…
けれど、タイムスリップしたかのような古き良き沖縄の
面影を残しているのは確かだ。
TVロケなどにもよく使われている。

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